概 要・ 沿 革
- 平成11年
- 平成12年
- 動物介在活動&音楽介在活動:アニマルセラピー@ホーム部門設立
- 平成13年
- 介助犬2頭訓練、身体障害者に無償貸与
- 厚生労働省介助犬検討委員会員
- 平成14年
- 介助犬2頭訓練開始
- 介助犬トレーナー養成事業 4名
- アニマルセラピー@ホーム特集として雑誌に掲載される
- テレビ放映 民放4回 NHK2回
- 東京新聞掲載される
- 東京都第2種介助犬訓練事業認可.
- 東京都庁・各種学校等「福祉講和&介助犬デモンストレーション」を行う
- 東京都社会福祉協議会より表彰状授与される
- 東京都共同募金会助成金事業「ボク、介助犬のウィリーです」ドキュメンタリービデオ制作
- 「ボク、介助犬のウィリーです」を全国図書館に寄贈
- 三菱財団助成金事業「米国における介助犬訓練事業者の調査研究」
- 全逓共済「介助犬育成基金事業」(平成14年~平成16年)
- 社会福祉事業開発基金事業「介助犬育成基金事業」
- 中央労金「介助犬育成基金事業」
- 山梨県南都留郡山中湖村山中262-1に介助犬訓練事業部の移動
- 平成15年
- 介助犬訓練1頭終了
- 介助犬トレーナー養成事業4名指導
- 山梨県動物愛護デー「福祉講和&介助犬デモンストレーション」を行う
- 聖ヨハネ学園「福祉講和&介助犬デモンストレーション」を行う
- テレビ放映 民放4回 NHK2回
- 山梨県内及び東京都内「福祉講和&介助犬デモンストレーション」を行う
- 平成16年
- 厚生労働大臣指定の身体障害者補助犬法に基づく介助犬「ウボ」号1頭育成
- 介助犬4頭訓練開始(介助犬使用希望者所有犬)
- 介助犬トレーナー養成事業 4名指導
- 平成17年
- 介助犬訓練事業部を山梨県より社会福祉法人アシスタンスドッグ協会と名称を変更し(現 社会福祉法人 日本介助犬福祉協会)、東京アシスタンスドッグ協会はホームヘルパー犬育成と補助犬を支援する奉仕活動となる
- 平成18年
- 名称「東京アシスタンスドッグ協会」から「日本ホームヘルパー犬協会」と変更一般家庭犬のトレーニング、問題行動犬等の訓練を通してホームヘルパー犬の訓練・普及活動を行う
- ホームヘルパー犬訓練士養成スクール開校
- ホームヘルパー犬通信講座開設・・・・・・1級・準1級 受講生10名が勉強開始
- ホームヘルパー犬育成訓練開始 ・・・・・4頭訓練中
- 平成19年
- 福祉施設・各家庭における家庭犬でホームヘルパー犬訓練開始
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